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京都市中京区+芦屋市の呼吸整体院イースガーデンのメモ こだわり野菜屋の上で体のことを中心に書いてます
 今月のさいぞーという雑誌に載っていました

今年の夏 参議院員に立候補する前田日明さんが環境省に質問して回答された事項だそうです

一つ目などほとんど一般には公表されてなく、これを健康面から考えても一般のかたに認識してもらい
 素材や農薬 日用品の改善などすればいいのに 経済優先でなんの手もうっていない状態だそうで




 ◆ 日本人の化学物質の体内残留率が世界で一番多い

 ◆ 日本人男性の精子の数も最下位ランク

 ◆ 懐妊率も世界の最下位ランク

整体院にこられる喘息 化学物質過敏症 原因不明の不調 不妊 うつ病のかた

ある意味 そうなるのが自然の理のようにもおもえます


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 今週の週刊ポストに掲載されていた
アメリカで豚インフルエンザが流行った時 使ったインフルエンザワクチンでギラン バレー症候群
が5倍の高い率で発症した

ワクチンの起源をみてみると 天然痘というウイルスに同じグループに属する牛痘ウイルスを人に入れ込

むと天然痘に対する免疫ができてかからなくなる という仕組み

ワクチン(ウイルス)を体に入れ込むということでこれ自体が突然変異して人(免疫に対して)

誤作動的に作用することがあるのではないか?

自己免疫性疾患と呼ばれるもの 難病、奇病と呼ばれるもののなかにかならずこういった

人工的な処置からくる副作用に起因しているのもがあるとおもう


最近 女優 大原麗子さんが亡くなられた ギラン バレー症候群 

記事で読むと普通にギラン バレー症候群の治療薬の副作用で躁鬱になっていたと記述がありました

関係のない病気の治療薬で精神的に影響を与えうる 

タミフルやリレンザでも精神への影響で一時的にハイにさせたりおかしくさせたりしてさわがれてい

ました

もっと一般の方もこの認識を強めてほしいとおもいます

薬の3−4割は摂取して体のどこにどう行き渡って作用しているかわかっているが残りの7割程度は

どこにどういってどう影響しているか わかっていないというのが医学者、新薬開発者でいわれてい

ることだそうです

若いころ薬屋が併設しているお店で働いていた事がありました

夜中はそちらも担当するのですが毎週、液状の風邪薬を一回に5本かうお客さんがいて

不思議に思い薬屋のかたに聞いたら、あれを4−5本飲むと覚せい剤と同じような状態になるそうです

まー薬はそういう部分がある






 何週間か前 関東地方の介護施設で集団インフルエンザにかかったとニュースでみました

それもそこにいた9割の方が予防接種をしていたにもかかわらずです

これはなにを意味するのでしょう?

なにげなく聞き流してたのですが今週の週刊誌で特集が組んであり免疫の専門の方が予防接種の非有効性

を話してました 同感です。 その方の主張を要約すると

1 ウイルスは発症時と病状が悪化する短いスパンですでに進化している

2 そんな短いスパンで変わるウイルスに対して、流行る何ヶ月も前からみこして予測することに意

味がない

3 ワクチンの中には 劇薬であるホルマリンが入っている (副作用の症例も多数有)

農薬と害虫の関係もそうですが、ウイルスとか細胞なんかは細胞分裂の映像をみても推測できるよう

に人間よりはるかに変化にたいして小回りが利く 

そんなものに対抗しようというのが無理な話と思います



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整体師 クラニオセイクラルセラピスト bare artisan
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いままでの横たわって施術する整体という枠にとらわれない
本来の整体はそれ以上の叡智がつまってます
心体は奥行きがあります 整体院の外の日常生活でこそ整った体でいる それが整体院の意味だと思っています
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