京都 八百屋の上の整体ノート 神戸 印度屋の上の整体ノート 忍者ブログ
京都市中京区+芦屋市の呼吸整体院イースガーデンのメモ こだわり野菜屋の上で体のことを中心に書いてます
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雨の日に転んでから坐骨神経痛になり歩くと痛みがでる状態で普段からご家族に整体を勧められていても断っていた整体をはじめて受けに来られました。

4回程通いすこしずつ楽になり今は痛みが気にならなくなったとのことです。
ある年齢をいってからの転倒の影響は精神的にも大きく作用します。
この先あのままの状態だったらと思い気分が落ち込んでいたと後々になって話されておりました。 

年の経過と共に内臓も下垂し、骨も閉じる形の方向へと変化していきます。
こちらの症例でみると肋骨や顔、首の皮膚のはり、胸の位置関係などが整体前の後で大きく変わっていることがわかると思いますが
年齢の経過の形も全体に分散するような、体の整えかたをすることでしゃんとした若さというか今ある本来の気力をより活かせる状態に変化していきました。



左 整体前                       右 整体後
頭の位置が前にあり首が前傾、背中が丸くなり胸がくぼむ(下垂する)、骨盤が前に行き踵で重心を支える。というような流れがでてきます。

こちらから見ていると言葉のひとつひとつなんかからも、ご本人の気力の充実さが一番変わったなと思います。


ご本人の了承を得て掲載させてもらっています。
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以前のブログ
で紹介したアメリカの保険会社のceoの方が
MSNBCというアメリカのニュース専門放送局でtvインタビューの中で
クラニオセイクラルセラピーの有効性を話しているのを紹介します。

こちらで知ったのですが氏はスキーの事故で首を骨折して
その改善策として辿り着いたクラニオセイクラルセラピー、鍼灸、ヨガ、自然療法を受けることで当初麻薬性のあるもの含む7種類の処方薬でコントロールしていた事後の痛みを結果薬を取ることなく比較的痛みがない状態にまで改善を得たと話しています。

医療現場の人がまじない的にみなしているようなものが実は有効性があることを理解したとも語っています。
この経緯があって以前のブログに紹介したこの方のいる会社の社員の方々に同様のヘルスケアプログラムを導入したようです。

立場や役割を超えてその人の芯部にある想いを感じられる世界はおもしろい。
芦屋市水道橋商店街
で来週七夕にあわせてjazzのライブがあるようです。
こちらから歩いて一分程度のところですので
日曜日の日中からやるようなので時間があえば寄ってみて下さい

イカリスーパーあたりから無料で何カ所かでやるようです。

イースガーデン



整体での歯並びの変化です。


写真左は整体を受け始めてはじめの頃   右は最近撮ったものです。
期間は一年くらいでしょうか。
歯並びだけでなく身体能力の向上、情緒面での変化といろいろと変わっていきました。



整体に来た時の口の中の状態は歯列弓(口を開けてみた上、下それぞれの歯並びのアーチ)
がせまく顎も尖っている印象でした。 前歯は乱杭歯(前後、入れ違えのように隣同士の歯が
はえている状態)

右の写真のとおり上下左右対称に近づくよう歯並びも整ってきます。
上の前歯の左が一番わかりやすいと思いますがスペースがない故に本来歯が伸びたい形ではえていません。

もっと表を見ると整体受け始めの頃の写真は
唇や顎のラインが対象的でないことがわかるとおもいますが(結果、ほうれい線が際立ってみえています)歯科矯正的に歯だけ見るより体全体の関係性をみることでより自然に整っていきます。

そのちょっと中を見ると左の顎がわかりやすいのですが鋭角からより鈍角(顎が広がりをみせている)に変わっています。これは筋肉の発達もですが顎の骨そのもののより本来成長したい形に
なっているからです。

成長に合わせて体のすみずみまでよりよい状況を作ることで歯並びは変わります。

歯並びで特に子供さんのケース
よく親御さんからの相談で歯科検診などで顎の大きさにたいして歯が大きく将来は並びが悪くなるだろうと指摘されて心配するケースがかなりあります。
その多くが抜歯をしての矯正を奨められることが多いのですが

乳歯から永久歯に生え変わるまでにしっかりと体を整えておくことで骨や筋肉、神経系統の発達を促し将来的な矯正を必要としないところまで持っていくことはできうることです。

こちらの整体でのアプローチは医療行為ではありませんし今の歯科矯正学の範疇にない考え方からの手法ですのでより自然な形で歯の成長を見守りたいと考えておられる方にすすめます。


こちらで表記している整体とは当院での整体を意味しており整体一般のことではありません。
了承を得て写真を掲載させていただきました。



打撲について

最近立て続けに転んでどこかを打った方が来られたので
その中の2人は転んで頭をうって様子を見てほしいと来られました。
整体には肩こりや腰痛などでももちろんこられますが
以外と事故や怪我なんかの後からどことなく調子がわるいからみるケースも結構多いです。

前回のブログの転びやすさにも繋がりますが
大人だとどこか怪我したりすれば自分でわかりますが高校生くらいまでは自分の感覚としてわかりづらいです。

どちらのケースも早い段階で調整したこともあり翌日には落ち着いて普段に近い様子ですごせたようです。

頭がいたくなったりすればわかるだろうし、いいのですが翌日やその日の夜から具合がわるくなったりするとその事故や怪我と不調を関連づけることをしないまま放っておくことのが多い。

整体でみていくところはその時間が経って全身に影響する
力をいなすことのように思えます。

特にもっと小さな子供だとそれがただのぐずりや気分くらいに捉える様子でしか外にはわからなかったりして気づくのが遅れることもありますので

普段より姿勢が悪い、ねこ背っぽくなっている、覇気がない、目がとろんとしている
肩で息をしている、ハイテンション、寝相が悪い など事故や怪我の後見て取れたら
頭部や内臓にその影響が強くいっているとみれます。

これらの状態がひどいようなら外からはたいしたことがないようでも病院で診断してもらうことをすすめます。



子供の体についてですが
生後2−3ヶ月から股関節の硬さなどに気がつき頭の形のいびつさ
歩きき始めると歩き方が気になったり、脚の内股、ビッコなどがよく相談されます。

その中で股関節の硬さについてですが
検診や病院、小児科などでの指導を見ると固くなった股関節を可動を広げるように仰向けで
膝と屈伸させて脚を開く運動をしていますが
こちらで奨めるのは逆に脚をやわらかく引っ張るようにすることです。
股関節の円運動は結構骨盤やら股関節に負担をかけるので無理に動かすことは奨めていません。

仮に屈伸で動かすなら可動範囲の6割程度にとどめておくくらいを奨めています。

股関節の固さで
家でやることとしては脚を引っ張る
それを日に3−4回やっておくだけでいいと思っています。
赤ちゃんの体全体がゆったりした波のように動くようなスピードと力の伝わり方をイメージして足首をつかんで上下に揺らす感じです。

本来柔らかいはずの赤ちゃんの脚、股関節が固い時には何か大きなズレやアンバランスが状態が体のどこかにあることが考えられるので無理に局部をぐいぐいすると却って固さを作ったり
本人が不快な思いをするだけだったりします。



ゴールデンウィークも火曜日休院で他は通常通りで整体予約受け付けています。




イースガーデン横森


整体に来られている方で京都市北区でリトミック教室をされている方がおられますので
紹介します。

やわらかい人柄の女性の先生です。
リトミックは名前くらいしか聞いたことなかったのですが
1歳からできるそうで音を通して体を動かすことが基本にあるようです。
身体感覚や内、外のリズム観があるような気がします。
こどもさんで言葉がでない時期にこそやったらおもしろそう。

近くの児童館なんかでもやられているようなので興味あるかたは聞いてみてください。

薬師山音楽教室なかよしリトミック







 左 整体前      右 整体後
(ご家族の了解を得て掲載させてもらっています。)

子供の整体 
ねこ背と首が曲がっているから整体を受けてみたいと来られました。
整体は初めてということで緊張されていたようですが気持ちよかったと
言ってました。

正面から見ると右に頭全体がずれ頭が左に傾げています。

体全体を見ると右肩が下がり、左の肩は内側にねじれている状態でした。
横から見るとねこ背でもありますが特に頭が前に出ているタイプのねこ背です。

整体を受けた後は胸が広がり、首の傾きがまろやかになり、中心軸から右にずれていた頭も中心に近い位置に収まってきました。
また首のずれに大きく関係している胸や背中の筋肉の緊張が解放され下に引っ張られている口角が自然に近い状態に戻りました。
横からみた状態だと頭と首の位置関係が変わりました。

子供の整体で大切なことは成長の変化に合わせて体がよりよい方向に変化を仕向けていくことです。
姿勢が悪い、ねこ背、歩き方が気になる、肩の高さが違う、首が曲がっている、脚や手の長さが違うなど大人もですし子供でもよくあることです。
早め早めにケアをすること 何よりもそれがそれ以上悪化しないことや手をつけない状態では先に起こりうる不具合を未然に防ぐことになります。
整体で調整したい方はご連絡ください。
抜かずに直す 歯並び



不具合のある噛み合わせの考え方や一般的な歯の成り立ちがどう歯並びに影響するか
わかりやすく書いてあります。
整体的にみても理解できることがたくさんありました。

いろんな要因で歯並びや顎と歯の大きさにアンバランスがあり将来は並びが悪くなると指摘される方が増えてきています。
矯正の治療法は数多くありどれもが利点とマイナス点とがあり、常に改良、当たらし技術が試されたり、導入されたりしています。
この治療法が一番いいというものがないのが現状だと思います。


こちらの整体から見たら健康な歯を抜くことはやはりリスクがありすぎます。
歯並びと噛み合わせはまったくもって別でそういう概念をもって矯正に取り組む
歯科医が少ないことは抜いた後の体の状態を把握できないことでもあります。
(歯並びの状態を把握できても)


これから歯科矯正を考える方(特に子供さん)に 
参考になると思います。

整体に来られる方で読みたい方は貸しますので言ってください。
最近読んだ本でよかったので勧めます。
 体全体と噛み合わせや歯の状態の大切さが書いてあります。

歯はいのち

特に子供さんを持つ方に
これから心と体の成長の中に歯も育てるという
考えが思っているよりも必要なことを理解できる一冊です。


噛み合わせが気になることで整体に来られました。
体質的に体力がない自覚があり疲れやすいなど
整体を受けてから半年後くらいに上の歯と下の歯が噛み合わせやすくなったそうです。
下の顎が前方にずれており写真右ではその前方のずれがまろやかになりました。
現代の方の通常の顎関節の異常は正面から見た左右差の異常顎関節の上下の差などで
でます。

最近での変化は体力的なものがついてきて毎年の夏バテが恒例のようでしたが
去年の夏は大丈夫だったと言われていました。
下顎や引っ込んだ為、はなの頭と唇、顎のラインに変化がでています。
また頭と頚の体の位置関係が変わったので写真左では若干頭が前に突き出たような印象が
右の写真では引っ込んだ印象になっています。



写真左 整体始めの頃       写真右 整体を受けて4ヶ月後
ご本人の協力を得て掲載させていただいています。

噛み合わせやそれに伴う頭部の状態はかなり人の体力のバロメーターにもなります。
本屋でも最近よく見かけますが 歯科医や歯学博士などと言われる人の本などの健康本で噛み合わせと全身の疾患や不定愁訴、難病などが関連している説を見受けられます。

 近代の人と現代の人を比較すると体の変化が一番でた場所が歯と顎かもしれません。
このケースのように下あごの出っ張りなどで気になる方も整体で役立つことがあるかもしれませんのでご連絡ください。

以前の書いた症例ブログ
整体で字がうまくなる×心と体の協調性×空間把握能力 
子供さんの心と体の発達の変化の症例ですが

今発売されている雑誌ターザン 脳とココロに効く8つの講義という特集で
脳神経外科医の 林成之さんという方の内容が似た世界観だなと思ったので紹介します。
 参照林成之さんの紹介ブログ
空間を把握する (•機能• 軸 •心と体の働き•)をキーワードに見ていくと
わかりやすいですが

この方の考えでは勉強やスポーツで秀でるために最も重要な脳の働きは?という質問で
『空間認知能だと思います。』と言われています。
林成之さんは北京オリンピックで当時状況がよくなかった水泳の日本代表のメンタルのアドバイスをしてよい結果を得たことでも知られているようです。

症例ブログでもあるように子供の場合特に 心の知能といわれるものと体の機能といわれるものとが密につながって発達していきます。
大人になってからはそれが自分のパフォーマンス、仕事や勉強、人間関係での駆け引きやたしなみ、プレッシャー下での動ける力なんかと関係します。

整体では人の知能が十分に発揮される条件では本来備わっている空間を把握する機能(三次元的に捉える力)も発揮されていると見ます。
そしてこの空間認知能を育てるのに大切なのは 姿勢、軸である考えも共通している部分です。

スマートフォン、pc,携帯ゲーム機が子供の頃からの世代では余計に空間を立体的に感じ取る
感覚を養うことが大切です。



先日は芦屋でのこちらの整体でも取り入れることがあるクラニオセイクラルセラピーの講座で
昨日は京都でやりました。
家族やパートナーにと参加されて
音楽をやられている方、
武道をやられている方やヨガをやられている方など
いろいろなバックグラウンドの方が来られそれぞれの興味や質問が新鮮でいい時間を過ごせました。


雨上がりの頃に始まりいい静けさの中で実際のワークをしているのを見ているのが
心地よかったです。



また参加希望者が募り次第開催したいと思いますので
こちらのクラニオセイクラルセラピー講座詳細を参考にご連絡ください







今日 芦屋でかんたんなクラニオセイクラルセラピー(頭蓋仙骨療法)の講座をやりました。
子供さんを持つ親御さんやセラピストの方が参加され
おもしろくできました。 実践がほとんどなので時間がもうすこしほしかったですが
身近な人にできる十分なエッセンスを伝えれたと思っています。

クラニオセイクラルセラピーは5グラムタッチという代名詞があるように5グラムの圧で触れていくワークです。                 
感想を聞いてただただ触れている、添えているようなこのワークは体とは触れるとか改めて
気づくようなおもしろさがあったようです。

2週間後になりますが3月1日土曜日に京都院のほうでまたやりますので
もう1名ほと参加受付をしていますので興味があるかたはご連絡ください。
京都 3月1日 クラニオセイクラルセラピーの講座の案内 こちら


子供さんの頭の形が気になる

生まれてから小学生低学年までの親御さんで将来のことを心配してこちらの整体に来られるかたが結構おられます。

頭の上から見た時に後頭部がいびつで、左右非対称、 どちらかが出っ張っているなど

小児科などに相談すると基本的には放っておいて成長と共によくなるとアドバイスをすることが多いようです。
民間療法などではドーナッツ枕や片寝を防ぐためにタオルを敷くなどの工夫をするようです。

一歳くらいまでの子供さんの頭のいびつさでしたらこちらの整体の見立てでも大方のケースでそのまま放っておいてもある程度まろやかになるとおもっています。

ただこちらの整体ではそのある程度の差とその影響についての考えがあり
頭の形がものすごく他の機能に影響していると見ておりできることなら
早ければ早い時点でその状態を整えていくことを奨めています。

それと中学生くらいまで頭の形が非対称のまま残るケースもあるということ

3歳くらいまでの子供さんのケースでしたら
家で奨めることとしては手足を自由にする時間を一日に必ず作っておくといいと思います。
おむつや抱っこ紐で裸の状態より制限があるなかで一日いるといくら柔らかい子供の体でも
ある種の歪みを作りだします。

手足のねじれが体幹のアンバランスを作りその影響のバランスを保つ為に頭が歪むケース
もあるのでその点では動きが縛られていいない状態で手足をばたばたする遊びや運動などを
していくことが大切です。



顎関節症について

こちらの整体では顎関節症をよく見るのですが
一般的に女性が多いイメージを持たれている方が多いようです。

骨盤が一番わかりやすいのですが男性より女性のほうが浅くできており
他の関節も傾向的に浅く繋がっています。
顎もそうです。
実際に圧倒的に顎に痛みや違和感を感じる人は女性のが多いと思うのですが
男性も多く
顎の発達の退化というか、食生活や様々な要因が元で男性、女性に関係なく
近年になり顎に不具合が感じる体の状態があるように思います。

寝ている時のくいしばりに男女差はあまり聞かないと思うのですが
顎関節症のひきがねとなることにくいしばりもあります。
顎関節症になる状態だから食いしばるとも言えます。

男性のほうが早急にどうにかしなければならない痛みがなければ放っておくケースが多く
大きく開ける時だけ痛む程度だから、ぽきぽき鳴る程度だから、ずれるだけで痛みがないから
顎関節症だと思っていなかったなどと言われて気になって随分経ってから整体に来られるケースがたくさんありますので気になったら相談してみるといいと思います。

頭痛がある

歯ぎしりを寝ている時にしている

首筋が凝っている自覚がある

ような時での顎の違和感やずれを自覚している時はそれらの症状がまず体のほうほうに影響しているので
整体的なアプローチを奨めています








左が整体を受け始めた時     右が最近の状態

以前のブログでの症例紹介からの経過です。
整体を受け続けてのハンター症候群の子供さんの変化
子供らしい素直な変化がみられます。
腕を上げたりするときの指先の微妙な開きとか位置関係なんかで硬縮度合いがなんとなくわかると思うのですがより伸びやかになってきました。

始めは左腕、肩のほうが稼働域がない状態だったようですが最近は左のほうが動きがついていました。 これから整体を続けてバランスが安定し始めると稼働域と共に左右差もまろかやになっていくと思います。

こちらの写真では見れませんが膝の状態も伸びがでています

参照に下の写真は受け始めの頃のです。

以前から計画していたクラニオセイクラルセラピー(頭蓋仙骨療法)の講座を2月15日にすることとなりました。
場所は芦屋院となります。
あと数名ほど受け付けますので興味あるかたはホームページのメールフォームか電話でご連絡ください。

また3月1日土曜日にも京都院で開く予定でいますのでこちらも興味あるかたはご連絡ください


こちらの記事におおまかな講座の内容を書いてありますので参考にしてください

イースガーデン横森

以前のブログにのせた赤ちゃんのお風呂での様子の違う映像の紹介

こちらの映像だとお風呂に入れているかたの接し方がよく見れて
なにげない手の動きや抱き方、話しかける感じなんか
小さな子供さんを持つ親の参考になると思います



プロフィール
HN:
yokomori
性別:
男性
職業:
整体師 クラニオセイクラルセラピスト bare artisan
自己紹介:
いままでの横たわって施術する整体という枠にとらわれない
本来の整体はそれ以上の叡智がつまってます
心体は奥行きがあります 整体院の外の日常生活でこそ整った体でいる それが整体院の意味だと思っています
ご案内
呼吸整体院イースガーデン     ease garden         京都院     京都市中京区竹屋町通り柳馬場西入和久屋町112 4F            神戸院             芦屋市東山町14−12   ℡ 075-221-7704
予約制             定休日 火曜日       受付時間 9時-21時
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