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京都市中京区+芦屋市の呼吸整体院イースガーデンのメモ こだわり野菜屋の上で体のことを中心に書いてます
ここ最近も何人の方から子供さんをお持ちの方で産前、産後の骨盤調整や腰痛のことで整体を受けたいのだけど子供を連れていっても大丈夫ですか?
赤ちゃんなど絶えず面倒をみる必要の状況で面倒を見る人を連れて行ってもいいですか?
と質問されますので
大丈夫です 


受けられるご本人が子供さんが泣いたりして集中できないなどはあるかもしれませんが
こちらに来られることには問題はありませんので一緒にいらしてください

産前、産後の女性の体は人生の要となる時期です
違和感、不具合を感じたらできることをよいタイミングで対処することが大切な
時期となります

イースガーデン



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左 施術前                       右 施術後 (数ヶ月後)

歯医者には行っていたが歯の接地面が奥歯でしか噛めず、噛み合わせがおかしいので整体でみてもらいたいと来られました
(施術前では歯が見える範囲はほぼ浮いているので空間ができています)


小学生の頃から中学生の頃まで歯科矯正をしていたそうです
その為上の歯列弓、下の歯列弓(歯並び)自体はものすごくきれいなアーチを描き 左右対称の
状態でした

でもこちらにこられた時は噛むと奥歯でしか上と下の歯があたることがなく他の部分では
上下の歯があたらず特に左のほうの前歯から三本が浮いているようで気持ちわるいとのこと
歯科用語でオープンバイトと呼ばれるものとも言えます

写真をみてもわかりますが始めの写真では下あごが左へ引っ張られ 上あごは右へとずれ込んでいます
それに合わせて唇や頬の筋肉がアンバランスな為非対称がおおきく、ひきつれやしわが目立ちます
また左前歯から犬歯、小臼歯にかけてすきまがあり歯が噛み合っていないことがわかります

鼻のライン、ほお骨の下のラインを水平で見ると右が上になっているのがわかります
これはただ単に歯並びの問題だけでなく上あご、隣り合う頬の骨それに隣り合う前頭骨、、、
と頭部全体の問題として見ていく必要性があります
(頭の骨はいくつものピースにより合わさってできています)
つまり 歯科矯正などで歯だけ治療しても噛み合わせ、上の顎と下の顎の関係を改善できないケースがある理由はここにあります

現段階ではまだ右犬歯あたりが浮いているかんは少しあるがぜんぜん前歯(犬歯)が噛み合わせることでできる
噛むのに迷いがないと言っていました

ぐいぐい引っ張ったり押し込んだりなどはしません
このケースのように大人でも
より体に負担をかけずに歯並びによりよい方向性をつけたいような方は可能性はありますので
一度来られることをすすめます


当院での噛み合わせの整体であり整体一般で同じことをしているわけではありません

症例ケース 腰の痛み 首の痛み、つまり、肩、背中の張り

 手術後の痛み 内臓癒着

長年 内科的な問題など体中の不具合があり、過去に様々な手術をされた方で
聞くに体のいろいろな所に手術経験されていました

何か大きな手術をすると腰、背中 首と背部全体に痛みや凝り、張りとして不具合がでることを多く感じます

来たはじめ本人が一番気になっていた
腰の痛み、首の痛みが受けていく中で楽になり 腰、背中がのびたと感想を言われていました

胆石の手術と腸を切っているので絶えずそこに痛み、違和感を感じていたのが
それが気にならなくなったと 腰が伸びたと言われた後に言っていました

こちらから見ても それらの部分をかばっているような動きの制限や姿勢が無くなっていることを確認しています

内側の状態が姿勢や表層に現れます

内臓癒着 腸などでよくあるようですが隣に接している部分と引っ付いて本来の機能ができていないことがでてきます
手術などはその原因になりえます

ほとんどの方が手の指を切ったりして経験されていると思いますが
切った後は何か指がのばしずらかったりします

大きな傷は傷跡として他の組織と違いが見てわかるように完璧には再生できないとこを見ると
術後の癒着には傷の修復過程は完璧ではない関係もあることと思います

大切なのはそれをそれとしてほおっておかないで
ご自身からも新しい組織と体とになじませていくことです

整体もなじませる一つの形です

 いただいた皮も食べれる葡萄
京都、芦屋共にお盆の間も通常通り受け付けております

イースガーデン
8月初めから予約電話が不通だったようですが
8月11日復旧しました
ご迷惑おかけしましたが
通常通り075−221−7704で予約できます

イースガーデン


予約電話が現在 不通となっているようです
ご迷惑をおかけしますが週明けには復旧できるかと思います
それまでは080−3822−0776へお電話ください

イースガーデン
先日 第2子が生まれたと手紙をいただいた

初めての子供を生む前から整体をしていた方で
ぜんそく持ちでと通われていました
ただそれになったきっかけが医療系の仕事現場での揮発した消毒液
を吸い込む環境になってからなったというので
ただぜんそくというよりは
化学物質過敏症の方の症状と当てはまる印象

ハウスダストなどはもちろん
パックの漂白している竹の子の水煮など薬品が添加されている食材は一切食べれなくなったり
花屋に入ると店の花に使われていた農薬の残留物を空気から吸い込むだけで症状が発症するほど
日常生活に制限が出ていたようです

喘息の主治医からも出産のリスクの高さを指摘され
出産の際に使われる薬の中でもいくつも摂取できないものがある中
本人は腹が据わっていました



今 映画で上映されている奇跡のりんごでもこの化学物質過敏症の方が話の中でているようで科学物質過敏症がメディアでも取り上げられたりしているのを時折 記事でみかけます


20年前ー30年前子供の頃 喘息、アトピーの子供がぽつぽつ増え、その次の世代では花粉症が当たり前になり、次の世代では小麦やかになど普通といえば普通の食べ物命をなくすようなアレルギーの子供が普通にでてきて
その先にこういう形があるのではと思っています

命の硬さというか脆さというか そいうい物が際立ってきて それに呼応するような体の外の環境のきつさ



今この方は吸引薬も取るとしても一番ひどいときに吸引していた濃度の半分ですんでおり
追加されて飲んでいた錠剤は、もう飲む必要はないと診断され飲んでいないようです

この間 二人目の子供を生んでから初めて整体に来られた時
はじめ来ていた頃に比べてどれくらい症状が楽になっているかこちらが聞くと
自分ではもうぜんそくとは思っていないとと答えていました


体を整えて出産を経過していくと大きく体は変わっていきます
呼吸器系統の状態は皮膚にでるのですが産後のこの方は肌のきれいさに目がいきました







出産の流行の中で 旦那さんの立会いが当たり前のように聞かれるようになりました
がフランスのほとんどの病院では出産の際、夫の立会いは禁止されているという記事を見ました

http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20130522/Escala_20130522_93735.html

実際はどうなのは知らないのですが
これについてコメントをしているフランス人医師の方の
立ち会うことをとめている理由がいくつか挙げられています

出産時のトラブルが起きやすいことや出産時間が長くなるなどです

整体の中の野口整体でも昔から同じことを言われてました


当院に来られる出産の時の立会い経験のある女性に聞いてもほとんどが
出産する前はいいと思ってしたけど実際やってみると 役に立たなかった
あれはどうだかな といった感想)

生む側と見ている側では温度差がでて当たり前の中
足並みを揃えることを期待していると
内(胎内)と自分と外(環境)が乱れてくるのは当然だと思います
 
 
トイレは自宅のでとか、本を持ち込んでとか、落ち着くところでしたいという方がほとんどだと思いますが

排泄にしても出産にしても
体の内と外とを繋ぐ時間


出産では
そういう時間の主体は出産する人と内にいる
胎児


医者も旦那さんも補足的な役割でしかないと思って望んでいたほうが腑に落ちます

ブログで側湾症の症例写真をいくつか載せていますが
当院での側湾症の方の施術前、後の症例比較は前屈をしてみていきます

単純な前屈での比較ですが整形外科などでもこの検査法は使われているようで
adams forward bend test (アダムズ フォワード ベンド テスト)という正式名称があるようです


この検査方法は一番シンプルでかなりしっかりと側湾の状態を見て取れます

裸の背中で比較するところも見受けますが
立位での背中を比較すると肩がそろっているのに背骨だけが曲がっているケースもあり
一般の方だとわかりずらかったりします

整形外科などでは
この前屈検査と共に
モアレ写真 レントゲン(X線)などでより正確に診断されるのですが
前屈しての背中の左右の高低差をみていくとその方の背骨、肋骨、首 骨盤の位置関係が
おおまかに見て取れる為、側湾の傾向があるか、わかります


側湾症の方の特徴として肋骨が横から見て薄いどちらかといえば華奢なイメージの方が
多くこれは現代の日本人の体系の特徴でもあるように
側湾傾向で学校の健康診断でひっかかる子は世代世代、増えていくように思います


この検査は簡単にできて触診などで背骨の位置がわからずとも見てとれますので
学校の健康診断検査などでひっかかったりしていたら
まめに見ておくこともいいかと思います

こちらに図解で説明があります
http://www.joa.or.jp/jp/public/sick/condition/infants_scoliosis.html
 
 
 

出産して3ヶ月たった方から
産後すぐから腰、骨盤全体が痛くなり我慢の限界でと来られました

見立てとして骨盤の片側が開きっぱなしの状態

出産に伴っての長期にわたっての骨盤の開き、縮みを捉えていくのは整体ならではの見方ですが
そこを見ていくと産後の不具合を解消していく手立てが見えてきたりします

現在何回目かですが受けていくうちにだいぶ痛みがなくなったそうです

それと出産は 帝王切開で来る前は座っているところから手を突いて起き上がるなどちょっとした動作のときに腹部に痛みを感じていたのがなくなったと言われてました

内側でも外側でも傷ついた部分は癒着や硬縮を創ります
古傷と呼ばれる前に
気づいたら早めに対応しておくと経過も早くなります

子供を生んでから太ったとか、不調がでた、老けた、体力がなくなったといわれる方の
多くにこのような産後の自然な体の戻りができていない身体があったりします

側湾症 症例 
背骨の曲がりが気になって受けてみたいと来られました

左 施術前 右 施術後



写真で見比べてのわかりやすい変化として
施術前は左右差として 右 肋骨と肩甲骨が高くなっており
終わった後では 背中全体が丸いアーチを描いています

また
首の位置 肩の関節の腕の位置の変化がでていますが
これは肋骨 胸の背骨の関節位置の改善により一部分にかかっていた負荷が改善しねじれを
ほどくような位置関係や柔軟性の改善を意味します

内臓との係わり合いや
成長過程の滞りにみてとれる要素が側湾にはあります

マッサージやカイロプラクティック、オステオパシー、整体など理論はちがっていても対応していることろは全国的にあるようですので信頼できる負荷や負担のすくないような施術をする所をさがし、試してみることを
薦めます
こないだ5歳くらいの男の子の親御さんから
子供が肩こりだから一度みてほしいと連絡があり

肩こりなど、大人になって出るような症状が子供のうちから出てくるというのは
今の子供ではめずらしくもないのですが 
なかなかそのくらいの年の子供で自分から肩が凝ると訴えるこも少ないのでめずらしいと思い
実際みてみると肩に凝りを感じるというより首に違和感があり頻繁に首をこきこき動かす仕草をしていました
大人もですが首が詰まった感じがすると頭痛や肩が詰まったように感じます

関節がぽきぽきなったり ビッコで歩いていたり ある一定の仕草をする癖がある子供は
その奥に身体の他の部に影響を与えていく要素をカラダに持っています
歯医者さんの虫歯治療なんかでもよく言われますが
できるだけ早い内に 見ておいた方が 経過もすんなりと時間も早くすむことが多い

出産時の経過や生まれてきてからちょっとした転倒や衝撃などでもそういうことになりやすいので
すが引き金となる事故と時差があるので原因がわかりづらい面があります
なにか普段とすこし様子が違うと感じれるように親御さんがしておくことが大切かと思います





妊娠中は腰が痛くなると言われる方が多くなります
整体でよく言われる出産に向けて骨盤が開くことと関連はしているのですが
骨盤がいい状態ならさほど痛みとして感じることはなく
あっても腰にハリを感じる程で出産まで経過します

妊娠前にあったカラダの状態が色濃く浮かび上がってくるので
坐骨神経痛や腰椎ヘルニア、椎間板ヘルニアだったり以前そうだった方は
これを期にまた症状がでてくることが多いです

妊娠中の腰痛の予防策としてはほどよい運動です
日常の掃除や散歩などゆとりを持って体を動かす時間をもつこと
 長時間同じポースの運動などは勧めません
(しゃがんで草を刈る、ガーデニングなど)

先月も妊婦さんで妊娠6ヶ月頃から腰の痛みしびれが強くなりはじめ、だんだんと
お尻の下、坐骨から脛 足の甲まで痛み、しびれがでて横になるとつらいので眠れない言う方がいたのですが
何回か受けて エクササイズを覚えてもらい症状はよくなりました

母子の経過を最優先に身体に負担がかかる、よけいなことはなるべくしないので
整体法も普段の状態で腰が痛みがある、しびれがでる人にすることと妊婦さんとは違うことをします
痛みがあまりにもひどい状態のときは見ていく必要がありますが

一番はそうなる前に整えておくこと
なったらまず自分で日常生活の中で改善を目指すこと
が大切です

今の時期 耳鳴りがする 頭痛 頭のふらつく 特に上半身のだるさがでる季節となります

特に女性は環境に影響されやすく、よりそのような症状を感じている方も多いと思います

男性では古傷や昔やった病気のような症状を感じたりする季節

湿度も高まり皮膚や肺からの呼吸が普段よりも抵抗を感じます

このような一定の波があるもの、時期的にでる症状にたいしてその症状がでた時に整体などで対応することで、きれいに症状を経過する


ご自身でできることは積極的に汗をかくこと、体の循環を促すような少し心拍が強くなるように体を使うこと

四季ある日本では常にとも言えますが肺呼吸と皮膚呼吸から命を保っている人にとって湿度の状態は
心身が適応する柔らかさを求められる

ちょっとした知恵を体でおもいつくこと
がその時期を乗っていく知恵だったりします

 こないだ知ったのですが神戸芦屋院 阪急芦屋川駅からお越しの方は駅の北側に無料レンタサイクルがあります
2000円の保証料と身分証明書で借りれます(自転車返却時に保証料も返却)自転車だと5−6分でこれますので天気のいい日は便利です








小学校5年生 低身長の症例   ご本人、親御さんの承諾を得てのせさせてもらっています


低身長というと身長 背の高さがまずは問題とされます

単に身長が低いか、伸び悩んでるからということもですが
当院でみていく特徴として
体の筋肉の状態やその年齢と各部位のバランスなど 低身長の方の特有な身体の質の傾向をどう展開していくかを大切にみていきます

前回のブログでも書いた成長の過程の滞りという部分がどうでているか を丁寧にみていくことが
ご本人のこれからの人生に有益なものになると思っています

通常 診断、治療となると身長の成長比率などをその年の平均身長率と当てはめて診断していくようです
(こちらのケースでもそうだったのですがホルモン療法など治療前に整体などで効果があるか試してみたいとのことで半年程こちらに来られました)
写真 右は施術初期の頃 左の写真は半年後あたりの最後
身体の各部位のバランスが変わったため印象が幼児体型からより大人っぽくなっています

この間、たしか身長でいうと1.5センチほど成長したと親御さんが言われていました
肩 腰 肘 膝の位置関係が変わりました
この写真でみるとやせたようにもみえますが体重などは特にかわっていません

お母さんのお腹の中での成長プロセスや出産時のなにかしらの影響や出生後の状態が影響するように思われます

本来あるべき成長過程になにかしら滞りがあることで起こりうるケースとして
近年発展してきている胎生学という学問と整体とがリンクしてくる



前のブログについての 歯とカラダの関わりについて読まれた
整体に来られている方で数年前にアフリカに住んでいたかたからのおもしろいコメントをいただいたのでシェアします
そこにはもちろん歯医者さんもいなく虫歯の人もいなかったようです

ケニアの村でボランティアをしていた時も、村のキクユ族の人たちは歯磨きしてませんでした。 食べ物はジャガイモ、トーモロコシ、豆、キャベツ、牛乳と1週間に1回くらいの羊肉ぐらいのバリエーションでした。でも、女性は10人くらい子供を産んで、背中に子供、頭に薪をのせ、前にキャベツを抱えて山道を歩いていました。強い、強い。日本では一日30品目食べましょうとか言うけど、ケニアの村の食べ物のバリエーションは10もないです。   家の床は土で、床に落ちた食べ物を赤ちゃんが食べたりしていましたが、なぜかお腹を壊しません・・・。水が少ないので、手を洗う習慣もなくて、農作業の後、汚い手でスプーンなどを使わずにご飯を食べてはりました。でもお腹怖さはらへんし・・・。   それからノミを手で捕まえはります。ノミなんて顕微鏡で見るほどの小さな生き物なのに。ほら捕まえたと見せてくれはるんですが、小さすぎて私には見えません。どうしてそんな小さいものを手で捕まえられるのか・・・。  アフリカの村は本当に面白いです。


アフリカ人だからとか昔の人だったからとか見方や理由はいろいろつけれますが
単純に同じ時間の中で今、地球上にすんでいる人が
今日本や先進国でまかりとおっている常識を違う世界でしなやかに生きている
こんな所に行って身体をみるのはおもしろそう


 気持ちいい天気が続きます
今日は京都は葵祭りで京都御所の近くなので近所もにぎわっていました
最近よく花をいただきます トルコキキョウとアイビーと何かの葉
祭りの雰囲気と花が春から初夏を感じさせてくれます




写真を撮る方と知り合い
ホームページの写真をようやく変えました


急なことでモデルさんが見つからず一階シュクル ロールケーキ屋のオーナーさんが
引き受けてくださり
カメラマンのG君よく撮ってくれました

整体にくる時はこちらを目印に来てください
整体の帰りに寄っていく方が多いようで皆さんおいしい言ってます




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プロフィール
HN:
yokomori
性別:
男性
職業:
整体師 クラニオセイクラルセラピスト bare artisan
自己紹介:
いままでの横たわって施術する整体という枠にとらわれない
本来の整体はそれ以上の叡智がつまってます
心体は奥行きがあります 整体院の外の日常生活でこそ整った体でいる それが整体院の意味だと思っています
ご案内
呼吸整体院イースガーデン     ease garden         京都院     京都市中京区竹屋町通り柳馬場西入和久屋町112 4F            神戸院             芦屋市東山町14−12   ℡ 075-221-7704
予約制             定休日 火曜日       受付時間 9時-21時
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